デジタルハリウッド大学・杉山学長インタビュー|生成AIと人類の未来とは?
デジタルハリウッドの動画教材開発担当者として、YouTubeの便利さに感心しつつも、教材流出のリスクから使用できない現状に悩んでいます。
字幕作成には以前VREWを使用していましたが、現在はAdobe Premiere Proを採用。Premiere Proでの字幕生成は作業の一貫性を保つため有利ですが、書き出したSRTファイルが他のソフトで修正されると読み込めない問題に直面しました。この問題を解決するために、Subtitle Editというソフトを利用してテキストファイルをSRT形式に変換する手法を確立。最終的な字幕作成フローは、Premiere Proでテキストファイルを書き出し、修正後にSubtitle EditでSRT形式に変換し、再びPremiere Proで読み込むというものです。
このプロセスにより、安全で効率的な字幕作成が可能となりました。Adobeには、Premiere Proでのテキストファイルの直接読み込み機能の改善を期待しています。
マンガから学ぶストーリーの作り方 (初級編)を開催しました
2024年11月15日作成 はじめに 生成AIの台頭により、教育の現場でも大きな変革が進行しています。デジタルハリウッドでは、教育分野での生成AIの役割や、その活用方法を探るため、大学や大学院の教員・学生へのインタビュー […]
2025年2月25日作成 はじめに 2025年2月14日(金)~2025年2月16日(日)にかけて、デジタルハリウッド大学の2024年度卒業制作展が開催されました。本稿では初日の様子をお伝えいたします。 会場にはディスプ […]
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