「探究×情報」を接続し、持続可能なカリキュラムへ。
Before
探究・情報(Ⅰ・Ⅱ)・他教科が時期や内容でかみ合わず、データ活用・仮説検証・実装までつながりにくい状況
授業設計の再構築
After
探究を動かす“必然”として情報を活用する授業設計が定着し、授業内での探究×情報の接続が実現しています。
具体的な取り組み事例
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全生徒が情報技術を学べる体制の構築(中部地区公立)
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探究×情報ゼミを毎週実施(関東地区私立)
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プログラミングキャンプ・コンテストの実施(各教育委員会)